えっちな思い出聞かせて
柔軟剤とおしっこの臭いのする姉妹
Aさん(仮名)が聞かせてくれました
みなちゃん(仮名)と妹さん
自分は中学生になっていました、既に二三年生の頃で、立派に射
精もする年齢でした。
ひょんなことからクラスメイトのみなちゃん(仮名)の家に通うことになりました、みなちゃんは変わった子でした、中学生なのにパンチラを気にしませんでした、彼女の家に行くと彼女の下着姿が見放題でした、私はそれを隠れた放課後の楽しみとしました。
みなちゃんには妹がいました、名前は覚えてもいません、知的障がい者で上手く喋れず、また妙に私に懐いてくれていました。
みなちゃんがトイレに行くと部屋で妹さんと二人っきりになりました、みなちゃんの下着姿に興
奮していた私はその興奮を知的障がい者で上手く喋れない妹さんにぶつけていました、乳を、股間を、尻を、汗で湿ったジャージの上からまさぐりました、彼女は嫌がりましたが、それでもそんなことを二三回はやりました。
みなちゃんの部屋にはみなちゃんですら見せたくないものがしまってあるカゴがありました、私はみなちゃんがトイレに行っている時にそのカゴの中を覗きました、パンツが畳んでありました、クロッチ部分の黄ばみを見つけると私はそこを舐め回しました。
今でもみなちゃんと妹さんの事を思い出すと興
奮するのです。
Aさんはまだ話し足りないようでした
みなちゃん(仮名)は家ではワンピース姿でその隙間から大胆にブラジャーやパンティーが見えていました、顔は可愛くはなかったですが、実に変わった女の子でクラスでも浮いてました。
小学五年生の頃にノーパンで歩いていたこともありました。あとみなちゃんのクロッチの黄
ばみは柔軟剤の香りがしました。
障がい者の妹さんへの行為はギリギリだったと思います、一線を越えなくて良かったのかもしれませんし、越えたとしていても後悔はしなかったかもしれません、道徳の問題ですね。
最後に
あの日、みなちゃんの妹をちゃんと犯さなかったことを未だに後悔している私の精神は矮小なまま
時間が止まっているのかもしれ
ません……
(おわり)
思い出をもとに描きました
Aさん、大冒険でしたね。まるで精子が一点突破する時みたいな行動力ですね。希少な宝に向かって突き進んだんですね。Aさんと私は歳が2つしか違わなかったのですが、見てきた物が似ていると感じました。
私だって知的障がい者の
妹さんの乳を、股間を、尻を、それから性器をまさ
ぐりたいです。幸福感に満たされた妹さんは、
舌足らずなかわいい
嬌声を聴かせてくれることでしょう。この柔軟剤とおしっこの臭いのただよう二人の姉妹の部屋に通うことは社会からの逃避?いや、これが私たちの居場所であり、このどうしようもないペニスを包み込んでくれる
ヴァギナなのかもしれません。待っていてくれるヴァギナです。私も、あなたも矮小な人間なのです。
おかえりなさい
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