えっちな思い出聞かせて
酸っぱ臭いゆきちゃんの話
はづきさんが聞かせてくれました
小学生ゆきちゃん
幸子さんとの想い出です。
小学生の頃は、みんなから”ゆきちゃん”と呼ばれてました。ゆきちゃんは、ちょいポチャのおかっぱ頭で頬はりんご🍎みたいに赤く鼻の穴が大きく唇も厚く、田舎にいる素朴な女の子って感じでした。いつも紺色のジャージ上下姿で、体育の時間は半そで黒ブルマーでした。
ある日の放課後、忘れ物を取りに教室に戻ると中から”あぁ、気持ちいい”と、なんとも言えないエッチな声が聞こえて来ました。そっと覗くと、ゆきちゃんがぼくの机の角におまたの割れ目を押し当て、腰を上下に振っていました。その光景を見てからは、ゆきちゃんを見る目が変わってしまったのは言うまでもありません。
その頃のゆきちゃんは生理が始まりメスの臭いを振りまいていました。体つきも今まで以上に大人っぽくなって、おっぱい、お尻の肉付き、おまたのくい込みが目立つようになっていました。そんなメス臭のするエッチな体つきのゆきちゃんと、お股の割れ目を押し当て腰を上下に振ってるゆきちゃんを思い出すと、ぼくはいても立ってもいられず、昼休みにこっそり話しかけました。
”放課後気持ちよくなってたよね”
”えっ(;゚Д゚)!”
”おまたの割れ目こすり付けてたよね”
”うん、そう”
真っ赤な頬がさらに真っ赤に。
”今日はぼくが気持ちよくしてあげようか”
というと、何も言わずに笑みをうかべながらうなづきました。

勃起煙突大陰唇
その日はゆきちゃん家で楽しむことになりました。ゆきちゃんの部屋に入ると
”わたしのここ好きなんでしょう、いつも見てたよね”とぼくの手を取り、ゆきちゃんがおまたに押し当てました
”ゆきちゃんのおまたは肉付きがよくて、すごく食い込んでエッチだから”
”そんなにわたしのおまたエッチなの嬉しい、もっと割れ目に指入れて動かして”
ぼくはがまんできず、ゆきちゃんの後ろに回り込み、固くなったおちんちんをゆきちゃんの肉付きのいいお尻に押し付けていました。
”前も後ろも気持ちいい”
”ぼくも気持ちいいよ”
ゆきちゃんがとっさに紺色のジャージを脱ぎ始めました。ブラジャーもパンツもベージュでした。
わたしのおまたエッチなの嬉しい(ゆきちゃん!!)
”はづきも脱いで”
ゆきちゃんはぼくのジャージを脱がし、テントの張ったブリーフを見て。”すごい”
ぼくもゆきちゃんのブラジャーのホックを外し、おっぱいがあらわに。想像以上に垂れていて乳輪も乳首も大きかった。赤い頬をさらに赤くして。
”下も脱がして”
ベージュのパンツを脱がせると、陰毛とその奥の割れ目が目の前に。
脱がしたパンティから酸っぱい臭いがぼくの脳みそをマヒさせて、ゆきちゃんのパンティを被りたいという妄想を現実のものへ。おちんちんがはち切れんばかりに大きくなり、ピクピクさせていると
”いやだ、変態みたい”とほほえみながらその大きく固くなったおちんちんをにぎりしめ、しこしこ始めました。
”わたしも気持ちよくして、もうちょっと下、そう、そこよ”
2人でシコシコ、スリスリしました。
だんだんとゆきちゃんの手の動きが早くなって強くにぎりしめ、ぼくの皮かぶりのおちんちんはゆきちゃんによってむかれて亀頭があらわに
”皮がむけたよ、チンチンの臭い、いい臭い”
”ゆきちゃん、おしっこ出そう”
”出して、いっぱい出して”
”わたしのおまたもっとスリスリして”
”がまんできないよ、出ちゃうよ”
”一緒にいこう”
”あぁ~”
”いっぱい出たね、美味しい”
手についた精子を美味しそうに舐めてたゆきちゃんでした。ぼくはゆきちゃんに”せんずり”を教えてもらったのでした。ゆきちゃんは小学6年生にして”いく””せんずり””精子なめ”とか色んなことを知ってるえっちな小学生でしたね。
―はづきさんちょっと待って。ゆきちゃんえっち過ぎませんか?
思い切ってゆきちゃんに聞いてみました。
”何で、そんなにエッチなこと知ってるの”
”夜になるとお父さん、お母さんがそんなことやってるし、話してるから”
”もっと気持ちいいことやってみようよ”
”キスはね、唇を合わせるだけじゃないんだよ、ほらベロ出してみて”
”そう、もっと出して、そしてからませるの、あぁ吸って”
ベロだけでなく、ゆきちゃんの唇は厚くて柔らかくエッチな気分になりました。そしてギンギンに固くなったおちんちんを、ゆきちゃんの割れ目に押し込んでクリトリスを刺激するために腰を振っていました。
”ゆきちゃん、もうダメ、いきそう”
そういうとゆきちゃんはちんちんをくわえてすごい勢いでしゃぶり始め。
”いって、口に出して”
ゆきちゃんの口の中に全部出しました。
”美味しい”と笑みをこぼすゆきちゃんでした。
飲み干した厚い唇を見てると無性にチューしたくなり、ゆきちゃんの唇を奪っていました。
この頃のぼくたちは、大人たちはおちんちんをおまんこに入れるのではなく、手マンや亀頭をクリトリスに擦り付けることによって快楽を得ていると思っていました。その為、固くなったおちんちんをゆきちゃんの乳首やおまんこのびらびら、そしてクリトリスにこすり付け、ぼくがいく時は決まってゆきちゃんが口で受け止めることがほとんどでした。ぼくの精子を口で受け止め飲み込む前に、ゆきちゃんの厚い唇にぼくの唇を重ね、そっとベロを入れ込みました。ゆきちゃんと舌をからめて、ドロドロした精子を二人で感じ味わいました。
”あぁ、すごく興奮しちゃう、気持ちいい”
精子を口から垂れ流し、うっとりした目で見つめるゆきちゃんでした。
夏になるとゆきちゃんはメス臭だけでなく甘酸っぱい臭いがしました。登校は半そで体操服と黒のブルマーで、おっぱいとお尻をぷりぷりさせ、おまたもくいっと食い込ませ、みんなに見て欲しいような素振りでした。

屋上が臭い、学校が臭いと言われました
いつものようにゆきちゃんの部屋で二人で脱がしっこして裸になると、ゆきちゃんの体臭が強くなりました。ぼくの脳みそは麻痺して、べろちゅーをして首、おっぱい、乳首、お腹を舐めまわしました。ひときわ酸っぱい臭いがして、どこかなと探してると脇でした。ゆきちゃんはワキガでした。
それがかえってぼくを興奮させました。ゆきちゃんが”ここも舐めて”と、大股広げをしておまんこを見せつけました。
”そんなに焦らないで、ベロの先でゆっくりと”
ゆきちゃんの言うがままにおまんこをなめ回しました。ゆきちゃんは前々から、ぼくにおまんこをなめて欲しかったようで、お願いするのが恥ずかしかったんだそうです♥これもお父さんお母さんからの教えということでした。
こんな関係が半年くらいになる頃には、ぼくたち二人とも、恥じらいもなく罪悪感もなく気持ちよくなっていました。
ゆきちゃんは潮吹きも覚え、ぼくはそれを口で受け止めゴックンしたり、顔やちんちんにかけてもらったりして興奮を覚えるようになっていました。特に絶頂したのは、ぼくが下、ゆきちゃんが上になって、ちんちん、おまんこをなめ合うシックスナインでした。ゆきちゃんはぼくの精子を、ぼくはゆきちゃんの聖水をで受け止めゴックンしたあとにべろちゅーすることが常でした。
春になり二人は中学生。中学生になっても秘密の関係は続いてました。ゆきちゃんはふたつ結びの髪型になり、おっぱい、おしり、そしてお腹もタプタプになってました。スカートでお股のくい込みは普段は見れませんが、ぼくだけがゆきちゃんの部屋でそのくい込みパンティ、エッチな裸体を見れるのだと自負してました。
”顔にかけて!!!そのままお口に流し込んで!!!!!”
ゆきちゃんは、精子だけでなくオシッコも飲めるようになってました。さらにオシッコと精子のついたブリーフを欲しがり、それをお面のように被り”鼻と口が汚れちゃった”と頬をピンクに染めて微笑んでました。
がまんできずそれをベロでキレイに拭ってべろちゅーしたのは言うまでもありません。
ぼくはというと、
卵子とオシッコの染み込んだナプキンをもらって、ゆきちゃんに会えない日はそれを鼻に押し当て脳みそを痺れさせながら、せんずりしていました。更に、それをちんちんに巻き付けシコシコしてナプキンの真ん中に精子を出していました。
中学生になると交友関係が広がり、色んな情報を得ることになり、ことにエッチな情報は日常茶飯事。セックスとはおまんこにおちんちんを挿入して腰を振ることで快楽を得ることである、とその時初めて知りました。ゆきちゃんもそうでした。
いつものように脱がせっこして裸になったとたん
”おまんこにはづきのおちんちん入れて、おちんちん欲しい”
”いいの?”
”早く入れて、突っ込んで!”と目の前で大股を広げました。
ゆきちゃんのおまんこは既に濡れ濡れで光っていて、いつでも挿入、結婚出来る状態でした。ぼくのおちんちんもカチンカチンで、今にも爆発しそうでした。

”早く入れて、突っ込んで!”
そしてゆっくりとゆきちゃんのおまんこにおちんちんを近づけ、亀頭でクリトリスをスリスリすると
”いや~ん、ダメ︎そんなことしちゃ♥”
まんこを上下にスリスリしてるとびらびらが亀頭に吸い付いてきて
”ゆきちゃんのびらびらが吸い付いて気持ちいい”
”中はもっと気持ちいいから早く入れてぇぇ”
ゆっくりとゆきちゃんのおまんこにおちんちんを入れると、ゆきちゃんの温もりとヒダヒダの気持ちよさで、自然と腰を振っていました
”あぁ入ってる、はづきのおちんちんがわたしのおまんこに入ってる”
べろちゅーしながら腰を打ち付けたり、足を持ち上げ松葉崩しみたいに突いたり、四つんばいにさせて肛門を触りながら突きまくっていました。ゆきちゃんはお潮を吹きながら
”あぁ気持ちいい、最高や~”
と叫んだと同時に軽い痙攣を起こしていました。
”ゆきちゃん、まだ突きたいよ!やりたいよ!”
”いっぱい突いてぇ♥”
”あぁ、いきそうだよ”
”顔に出して~”
ゆきちゃんの望み通りに顔にいっぱい出しました。今までで1番出たかもしれません。
”嬉しい~”
と言いながら、精子を拭っては口に運んでました。ぼくも潮吹きと愛液で汚れたゆきちゃんのおまんこをキレイに舐めまわしました。
これが最初で最後のゆきちゃんとのセックスでした。
・・・
それからゆきちゃんは学校に来なくなりました。お家の事情で県外に引っ越すことになったのだと。風の噂では、結婚して
三人の子供に恵まれているとか。変態ゆきちゃんは、オーソドックスなセックスで満足出来るんだろうか?
(おわり)
はづきさんより
ほんと長文で申し訳m(_ _)m
昔を思い出したらつい。かなり長くなり最後までお付き合い頂きありがとうございました。これが変態へのきっかけとなったのは間違いありません。瀬戸内海の島の田舎の村なので娯楽がなく大人はセックス、子供はそれを真似てエッチなことをするしかなかったのかもしれませんね。今後ともよろしくお願いします。質問等あればいつでもご一報頂ければ幸いです。
―大作でしたね!こんなに変態な女の子がいるんですね。それに応えられるはづきさんも変態ですね。ゆきちゃんの卵子はどんな味がしたんですか?
🍎ゆきちゃん情報🍎
いつも汗ばんで酸っぱい臭いがしていた
アナルの右横にほくろがあった
陰毛は生えていた(けっこう茂ってた)
「そのせいか、夏場は脇だけでなくお股もスッパイというか甘いメス臭が臭って脳みそ痺れてました」
絵にそっくりらしい
「上向きかげんの鼻の穴、太い眉、おっぱい、乳輪全てがゆきちゃんです♥」
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